Monthly Archives: May 2015

Paris旅行 概要

こんにちは!

記事は予約更新をしていて、実はこのホリデーのあいだ、Parisへ遊びに行ってきました。

D君と行くのは2回目、自分で行くのはなんと6回目、結構行ってるなー。。。
最初は苦手で仕方がないパリでしたが、行くたびに印象が良くなって
今では既にまた行きたい気分です。

 

今回は、観光客が行く定番スポットと、そうでないスポットとを
割とバランスよくまわれたと思います。

 

詳しい記事はまた書きますが、以下のような所に行きました。
やっぱいいね、パリ。

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どれがどこかわかりましたか?
今回は3泊4日で行きましたがモンサンミッシェルもいれたので
やっぱり日数が足りないなと感じました。
最低1週間は必要です!でも、欲を言えば少し住んでみたいようなところでもあります。

 

 

それでは!各々の記事はまた後ほど~♪

 

 
最後まで読んでいただきありがとうございましたsmiley
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エリトリア料理?!Blue Nile

ガーディアンの記事にもなっていました。タイトルもまさに、皆が抱くものになっています。

Is the Blue Nile, TripAdvisor’s ‘best’ restaurant in London, really that good?

そうなんです、Woolwich Arsenalという、ここめがけて訪れることはまずなさそうな所の、
メガテスコのそばにこじんまりと佇むカフェ・レストランですが、
何と去年、あのトリップアドバイザーのロンドンのレストランのランキングで
トップに輝いたこともあるという、謎のお店です。

さらに、アフリカ人の知人も絶賛していた所なんです。

でも・・・

エリトリア料理って…どんなん?

 

そもそも、エリトリアってどこ?という人も多いはず。
エリトリアは、この店名が示すように、ブルーナイル(青ナイル)が流れる
アフリカ大陸北東部にある国です。エチオピアの隣ですね。

 

いやいや、青ナイルって?と思う方もいらっしゃるはず。

 

地理専攻であれば必ず覚えたあの青ナイル・白ナイルの青ナイルです。
こんなところで役に立つとは・・・大学受験侮れない。

エジプトを流れるイメージが強いナイル川ですが、そのナイル川を辿っていくと
ナイル川は二つの支流に分かれます。そのうち、エチオピアの方を流れる水の澄んだ綺麗な方が青ナイルです。
(白ナイルは、砂や堆積物の影響で白く濁って見える川だからだったと思います)

 

もっとも、エリトリアは青ナイルが通っていないような気もしますが…

 

 

Anyway,予想もつかないエリトリア料理、試してみるしかないでしょう!

 

とってもシンプルな外観。

photo 1 (1)

 

よく見るとItalian & Eritrean と書いています。

photo 2 (2)

 

エリトリアはかつてイタリアの植民地であったことから、
イタリアの文化も入っているのだとか。

photo 4

内装はシンプルでオシャレ

photo 3

ガーディアンの記事を読むと、もともとは肉屋だったところを改築し
当時のままのタイル貼りが活かされている壁です。

photo 1

ラザニアも好物なので食べたいところですが、ここはエリトリアのものにして。
紅茶もエリトリア紅茶!カルダモンやシナモンなどのスパイスがたくさん入った
チャイのような感じの紅茶でした。

そして奥に見えるinjeraというパンケーキのようなクレープのようなもの。

これは、少し酸味のある食事用のクレープ生地といったもの。クレープよりは厚みがあって
少しスポンジっぽいふわっとした様子。この上にちょこっとシチューを乗せて
injeraを手でちぎりながら、シチューをすくって食べるというスタイルです。

 

photo 2

 

初めてでおろおろしている我々にオーナーのおばあさんが丁寧に教えてくれました。
ていうか、シチューが絶品!
我々は二人で、ビーフ・チキン・野菜(Lentil)にしましたがどれもスパイシーでやみつきです。
(スパイシーでないものも選べます)
エクストラの injeraもサービスしてもらいました。

これ、どうやって作るのか知りたいなーと思うぐらい、絶妙な辛さで美味でした。

 

ロンドンは、インターナショナルな料理が手軽に味わえるのは知っていましたが

まさかエリトリア料理に出会えるとは!

しかも、うちの近所で!

 

 

うちはここから徒歩数分のところなんで、また訪れてみようと思います。
デザートも豊富に用意されていましたし… :)
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Hunting Shaun 2

前回の続きです。(前回の記事はコチラ

Shaunハントに出掛け、前回はタワーブリッジ周辺でしたが、
今回は、ショーン密集地、セントポール大聖堂エリアが中心です。
セントポール大聖堂に向かうには、バンクを経由しますが
バンクにももちろんいました。

photo 5 (3)

 

ロボショーン

photo 4 (2)

バンクらしい、イギリス紳士っぽいショーンと

photo 3 (3)

 

 

奇抜なピンクショーン

 

そしてセントポール大聖堂!
天気がいいと芝生で横になるのは、イギリス人の習性です。

 

photo 1 (2)

 

そして

photo 2 (4)

 

絶対出会いたかった、ガーキンショーン!
ガーキンは、バンクにあるガーキン(=ピクルス)型のビルです。

セントポール大聖堂をバックに入れるナイス立地!

photo 5 (2)

 

このショーンも!

photo 5

photo 3

photo 4

これらは、セントポール大聖堂の裏側に位置するショーンたちです。

photo 1 - Copy

 

これは天使ショーン。大聖堂の周りにぴったり。

photo 5 (1)

photo 3 (2)

そして、この緑はBristolショーンなのですが、
Bristolは、このロンドンの後にこのショーンのキャンペーンが行われる地です。

 

そして、ミレニアムブリッジを渡り、テムズをセントポール大聖堂を
押さえたゴールデンショーン!

photo 3 (1)

photo 2 (2)

こちらもテムズ河岸にいますが、木陰に隠れるショーン

photo 2

最後はバービカンに向かう途中にあるこれぞロンドン!
衛兵ショーンで締めです!

 

このショーンハントは、そう、未だ興奮冷めやらぬ、
藤原竜也さんのハムレットの前にしました。
昼からスタートして、4時間ほどですが
歩きまわって、足の指を4本豆だらけにした甲斐がありました!

5年以上も住んでいても、なかなかしらないエリアもあり、
今更ながらエリア開拓もできましたし、ショーンには何と

 

23体

 

も会えましたので大満足です!

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Hunting Shaun 1

こんにちは!

ロンドンでは今、Shaun the sheepのプロモーションを兼ねて
ロンドンの中心部、CityエリアとWest endエリアを中心にShaunが設置されています。

Shaunは、イギリスで昔から大人気のクレイ映画Wallace & Gromitのスピンオフシリーズ
ひつじのショーンです。

 

これ、映画のプロモの他に、募金も兼ねていて
このためのアプリ(有料£1.49)や、関連グッズを買うと
その一部がロンドンで病気に苦しむ子供たちなどに届きます。
もともとWallacce & Gromitのプロダクションはこども基金に力を入れているのです。

このシステム、すごくいいですよね。
さすがイギリスはチャリティーが進んでいる国!

私たちはShaun探しで楽しめるし、
楽しみながら、募金もできるなんてすばらしい。

これって、日本でやればもっとすごいことになりそうですよね?

ワンピースとか、妖怪ウォッチとか?

こちらの国ではShaunは確かにみんなが知っていますが
どちらかというと、サザエさんのタマみたいな感じでもあるし…

日本でもこういう風にチャリティーが進むようになってほしいものです。

Anyway, 普段ケチケチな私もShaunでチャリティーが出来るとなれば
これはもういそいそと出かけました。

 

目指すは全部制覇ーーー!のつもりで
ロンドンブリッジからスタートしましたが
最初の一つ目が、The Shardというロンドンのランドマークビルの展望台(=有望)

にあるという出ばなのくじかれ方・・・

。。。

 

気を取り直して、タワーブリッジ方面へ行きShaunコレクト!
タワーブリッジ付近の記念すべき初Shaun!

photo 5 (5)

photo 4 (4)

photo 3 (5)

このショーンを撮って気づきましたが、このショーンたち、
ただただランドマークっぽい所に無造作に置かれているんではなく
背景を入れて撮るとバッチリなように設置されているショーンが多かったです。

このショーンは、タワーブリッジがばっちり入るところに居ました。

 

photo 2 (5)

タワーブリッジを渡ります。今回のメインはショーンなので、申し訳程度に橋の写真もパチリ。

photo 1 (3)

タワーブリッジの上にいたショーン。後ろにガーキンをばっちりおさえました。

photo 5 (6)

photo 3 (6)

このショーン、地図マニアの私の心を掴んだ、地図ショーン!

photo 4 (5)

日本画適当な感じも面白い!

 

 

そしてタワーブリッジを渡り、タワーオブロンドン辺りのショーンハントです。

photo 2 (6)

photo 1 (4)

後ろが絶景!メダルショーン

 

 

 

そして、この後シティエリアに向かって歩きました。

photo 5 (4)

モノポリーで有名な、Fenchurch Streetにいた自由の女神ショーン

 

そして、日本のショーン!その名もKanzashi!

photo 4 (3)

こちらは上海ショーンでした。

photo 3 (4)

この後、Shaun密集地、St.Paul Cathedoral周辺へ行きました。

ちょっと画像が多すぎますので、続きは次の記事にて…

 

 

 

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Hamlet @Barbican Centre

おはようございます!
コチラはハーフタームホリデーに入りましたが
旅行前に終わらせないといけない仕事が山積みでなかなかブログが更新できませんでした。

先週の木曜日、行ってきましたーーーーーー

Barbican Centre

photo 1 (7)
バービカンセンターは、コンテンポラリーアートや
他になかなか見られないようなエッジの効いたアートやプレイが
展示されるところですが、シアターなどとともに
昔ながらの住宅施設が隣り合って建っている不思議な複合施設です。
photo 5 (2)

この住宅がまた古くて、ぱっと見カウンシルフラットのような・・・でも味がある。

 

バービカンセンターにはこのShaun君。Shaun君については次の記事で。
photo 3 (4)

photo 4 (2)

 

夜の公園に向けてカフェで腹ごしらえ。

photo 1 (6)

オシャレで可愛いカフェでした。

食べたのはカレーでしたが、急いで食べ過ぎで写真撮り忘れました。photo 2 (6)

 

 

さ、溜めに溜めていますが・・・タイトルにもあるようにはいっ!

Hamlet

観ました!!!

photo

私は恥ずかしながら、演劇を観るのも初めてですし芸能人を生で近くで見るのも

もう10年以上も前に「ふかわりょう」さんに会いに握手会に行った以来…?
10年近く前にうめだ花月に「笑い飯」や「チュートリアル」を見に行った以来…?

私の好きな芸能人、「ふかわりょう」「笑い飯哲夫」とともに並ぶのは…

藤原竜也」さん

何か並べてしまっていいのかよくわかりませんが・・・

 

そう、ミーハーながら藤原竜也さん目当てで行きました。
蜷川監督×藤原竜也という、今後見ることが出来るかわからない大事な演目。
しかもロンドンでの講演となればもう最後かもしれない。

 

そんな大切なロンドンで行われるハムレットの初日、行くことが出来ました。
10列目ぐらいに座ってみましたが…

 

圧巻

の一言です。もう存在感が違いすぎる。これが俳優なんだと思いました。
もう藤原竜也劇場です。映画やドラマで観るよりももっと実際は深く男らしい声で
見た目の美しい顔立ちとのコントラストがなんとも言えなかったです。

そんなハムレットの演技はもちろん、
驚いたのはオフィーリア役の満島ひかりさんと、オフィーリアの兄レアティーズ役をした、
満島ひかりの実の弟、満島真之介さん。

特に弟の方は、「あ、バーターか」とか思ってしまった自分が恥ずかしいぐらい

2人とも迫真の演技でした。

どちらも、よく通る声で、オフィーリアは気が狂ってしまった後の演技などがとても難しい役どころ。
レアティーズはとにかく真っすぐな青年で、満島真之介さんの見た目にもぴったり。
顔が濃いのも舞台に映えてよかったです。これからの更なる活躍が楽しみです。

全体の世界観は至って不思議で、理解できないことも多かったのですが…
(デンマークの設定でクリスチャンだが、お地蔵さまに向かって祈っているところとか?)

私も聞き取れないような早口で膨大なセリフを一体どうやって覚えられるのか、
もちろん、それまでの計り知れない練習による成果だとは分かってはいても
もし自分が藤原竜也の容姿であったとしても、私には俳優は絶対無理だと思えた瞬間でもありました。

最後のカーテンコールの時の藤原竜也さんの表情がなんとも言えないもので思わず涙しました。
ロンドンのここバービカンシアターで身毒丸にてデビューを飾り
今またイギリスが代表する悲劇ハムレットを蜷川監督の演出で演じて、同じ舞台に立つ…
自分と同世代のこの素晴らしい俳優さんを見ながら、喝を入れられたような気分にもなりました。

そんなハムレットは途中の休憩を挟んで3時間の演目でした。
日本人でも疲れるのに、これを全て英語字幕を見ながら付き合ってくれた
うちのD君にも感謝感激です。

私も、聞き取れないセリフなどは横の字幕でちょこちょこ確認しながら観ましたが
特にハムレットは日本語のダジャレのようなジョークを度々言ったのですが
もちろん英語訳にはなっていなかったので、その辺の面白さは通じないし
結局ぼやっとしか理解できていなかったようでつらかったと思います。

私がもしノルウェー語の演劇とか見てたら100%寝ると思います。

D君はそれでも、私が大好きな俳優さんが見れたということが一番大きいことなので
今日はいい日だ!と言ってのける懐の深い人であります。
私は幸せ者だ。

ちょっと未だに興奮冷めやらぬ感じですが、
一生思い出に残る経験が出来ました。
素敵な作品を観られて、幸せです。

 

 

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Norwegian Independence Day

こんばんは!

本日5月17日は、ノルウェーのNational Day、独立記念日です :)
毎年、気にはなりつつもいつも平日だったので仕事で行けず・・・

今回はなんと日曜日!ということで行ってきました。

London の Southwark エリアにはノルウェーの教会もあり、
その近くのSouthwark parkでイベントが開催されていました。

一体ロンドンにどれくらいノルウェー人っているんだとうね・・50人位?
とか話しながら向かうと…

photo 1 (12)

 

想像していたよりめっちゃ多い―!

 

でもまずはそんな人混みをかき分け、ご飯ごはん!

photo 2 (12)

定番、ホットドックと、ノルウェーでは定番、昔ながらのオレンジドリンクsole

photo 5 (7)

その後、ぞろぞろ歩いていく人についていきながら、パレードが来るのを待ちます。
大人も子供も、トラディショナルな衣装に着替えていて可愛い!!

photo 2 (11)

 

 

パレードの最初を歩いているご婦人たちのうち、真ん中らへんの
ショートカットの金髪の女性は、何とノルウェーの金融大臣だとか。
すごいひとが来てる!もちろんノルウェーのテレビ局も来ていました。

 

そしてパレードは続きます。

 

photo 3 (9)

ブラスバンドも。

photo 4 (6)

photo 5 (6)

パレードに参加している人も、それを見ている人も同じような衣装と言うのも
なんだか不思議な感じです。

photo 4 (7)

でも、なかなか見ることのできない衣装をたくさん見られて満足!

 

 

こちらは、ロンドンではおなじみScandinavian Kitchenによる
ケーキ!可愛い!

混んでたので写真は撮れませんでしたが、今回この店のスタッフたちが
来ていたTシャツに
「I wish I was Norwegian」(もし私がノルウェー人だったらなぁ)
と書かれていて爆笑!ちなみにスタッフはスウェーデン人。
世界一リッチだもんね、ノルウェー。

そのTシャツを何とか打ってもらえないかと、店舗にメールしちゃったぐらいいけてました。

photo 1 (10)

 

 

そしてなぜかノルウェー風のFISH&CHIPSと、ノルウェー風をゴリ押ししていた
FISH&CHIPS店も。

パンフレットにもわざわざ FISH(Norsk)&CHIPSと記載する徹底ぶり。

photo 4 (5)

つっても、イギリスもノルウェーもおそらく同じような所で(北海で?)
同じ魚を獲ってるんじゃ・・・と思いつつオーダーしてみました。

 

photo 5 (5)

 

うん、カラッと上がっていて美味しいけど、イギリスとの違い、皆無!

 

 

また、私たちでいう日本人学校のように、
ノルウェー人学校っていうのもWimbledon辺りにあるようで
そこに在籍するキュートな生徒たちが、自作の歌とダンスを披露してくれました。

それはそれは可愛くて、みんな思わず笑顔になります。photo 2 (10)

 

photo 3 (8)

 

こんな感じでお天気にも恵まれ、
ノルウェーの人々にとって一番大切な日のうちの一つ、national dayを
お祝いすることが出来て良かったです。

 

 

 

次は是非、本場のnational dayをお祝いしたいっ!

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気軽に食べられるメキシカン wahaca

思い起こせば、私がロンドンに来たての頃
食べに行こうとして待ち時間がすごすぎで諦めたお店。

covent gardenにあるwahacaというメキシカン料理店

それからも何度か試すも、なかなか入れず…

つまり、少なくとも私がロンドンに来た5年以上前から
今でもずっと行列が絶えないお店ということ!!

気になる―――――

ということで、別の店舗に行ってきました。

@Westfield in Stratford

photo 5 (2)

covent garden店に比べると、こちらはもっとファミリー向けというか
かわいい感じのお店です。
photo 4 (2)

covent gardenの方はかなりposhです。

でも、そもそもこのお店のコンセプトは

メキシコのストリートフードということなので、
和気あいあいとした感じが似合いそうです。

イギリスでは、日本の居酒屋のように一品料理というものがあまりなく
自分用の料理をどーーーんっと頼んで各自で食べる感じですが

ここのタコス等は、一品一品がやや小さめになっていますので
ひとりで数皿食べることが出来ます。

もちろん、大人数で行けばいくほど、たくさんのお皿が
シェアできますので、楽しいですね!

私たちはいつも通りの夫婦2人で行きましたので
2人で5皿ほど。

photo 1 (6)
お野菜たっぷり!筒状になったコーン生地に野菜がたっぷり。Tostadasというものです。

photo 2 (6)
こちらも!もはや何かよくわかりませんがTaquitosというもの。サラダの下にトルティーヤがあります。

photo 3 (4)
そしてTacosはこんな感じ。手の平サイズで可愛いですね。

もう一つ、Quesadillasという、トーストしたトルティーヤもあったんですが
美味しすぎでD君思わずおかわりしたほどです。写真も撮るの忘れちゃいました。
ホットサンドのようなやつです。

手軽に食べられて、野菜もたっぷり、色々な味も楽しめるとあれば
ロンドナーが食いつくのも納得です。
我々はあまりお酒を飲まないのでアレですが、
もちろんここではコロナがおススメです!

おススメメキシカンがひとつ、増えました :)

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FIVE GUYS

先日、旦那さんとその友人と久々に行ってきました

 

FIVE GUYS

最初にオープンしたCovent Garden店へ行きました。
元々、アメリカで大人気のバーガー店らしいのですが
今やイギリスでも多くの店舗があります。

 

ここの自慢は、ボリューム満点のバーガーとポテト
そしてお代わり自由のドリンクです。

photo 1 (3)

現在でも列が絶えません。

 

photo 2 (3)

店内はこんな感じ。意外と広く、個室のような独立したシートもあります。
バーガーは、普通のバーガーとlittleバーガーがありますが、littleで普通サイズです。

こんな風にアルミ箔に包まれる簡潔さ。
photo 5 (2)

そしてポテトは茶色の袋にダイレクトイン!
photo 4 (2)

こちらもやたら多い。

 

photo 3 (1)
中はこんな感じで、アルミに包まれたおかげか、ジューシーです。

 

ドリンクは、ドリンクバーみたいな機械が設置してありますので、そちらでいくらでも自由に入れられます。

 

また、並んでいる間や、その他何かつまみたいときのためにも
ピーナッツが置いてあって自由に食べることもできます。

 

最近気づいたのですが、外食した時に撮った写真を眺めてみると
バーガーばっか!

今度、バーガー本でも出せそうな勢いです。

さすがに、バーガー目的でロンドンにいらっしゃる方はそんなにいないと思うので
ニーズは限りなくゼロに近そうですが

こういった、手軽に入れるお店のオーダー方法などについて
まとめてみようかと思います。

このFIVE GUYSもトッピングが色々選べるので…ね。

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EEAカード

以前、記事にもしましたVISAの話ですが

届きましたーーーーー!!

4ヶ月放置してたやろ感を醸し出したレターを受け取り、

要求されたものを再送付したら

ものの2週間ほどでEEAカードが送られてきました。

 

 

やればできるんやん!!

 

 

と、いうことでいそいそと海外脱出計画が進行中です。

 

日本は今、ゴールデンウィーク真っただ中だと思いますが
こちらはバンクホリデーの3連休のみ。しかもうちの職場は関係なしに月曜仕事です。

 

そのかわり、今月末はハーフタームホリデーですので、
そちらで満喫しようと思いますが、ハーフタームって日本のゴールデンウィークや長期休暇と同じように

どこも混雑するし、高いんですよねー。。。

 

ということで、今回は近場のパリ!しかも夜行バスです。
一人、往復10000円いかない感じで超お得!たのしみ~

 

 

日本の皆様、ゴールデンウィークを満喫してください!

 

 

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